会社概要

2020年7月現在
社名 株式会社ZWEISPACE JAPAN
代表 代表取締役CEO 亀田 勇人
設立 2016年5月
沿革 2015年10月 シェアハウス、コワーキング等、空間シェア物件の掲載サイト Zweispace.com の運営を開始
2015年11月 ビットコインでの賃貸、東京のワンルーム、ワンビットコイン、ワンマンスキャンペーンを開始
2016年5月 株式会社ZWEISPACE JAPAN 設立
2016年7月 シリコンバレー事務所 ZWEISPACE USA 開設
2016年9月 不動産等セミナー事業の開始
2017年7月 日本国内の不動産仲介業界向けソリューションに特化した 不動産屋名鑑株式会社 設立
2017年8月 シンガポールに、ZWEISPACE PTE LTD 設立
2017年10月 AIアプリ、ロボット建築士・鑑定士『オートカルク』を発表(特許取得)
2018年2月 Zweinoteプロジェクト、Zweicoinプロジェクト、開示開始
2018年3月 不動産ブロックチェーンの世界初の特許を取得
2018年4月 不動産ブロックチェーン登記システムの運営開始
2018年5月 イギリス・ロンドンの不動産ビットコインカンファレンスに登壇
2018年11月 日本・東京の都市計画フォーラムに登壇
2019年1月 地震ソリューション関連の特許取得
2019年3月 日本語対応の不動産業者用アプリ『小不動君』の提供開始
2019年5月 カナダ・トロントのブロックチェーンカンファレンスに登壇
2019年6月 ロシア・モスクワのCRE(Corporate Real Estate)サミットに登壇
2019年7月 台湾・台北でのアジアブロックチェーンサミットに登壇
2019年7月 ビットコインとツバイチェーン独自システムを両方利用したトークナイゼーションを世界に先駆け発表
2019年10月 APAC地域の不動産テック・ソリューション2019年最優秀賞受賞
2019年11月 Zweicoin Wallet の運営開始
2019年12月 韓国・ソウルでのブロックチェーンカンファレンスに登壇
2020年2月 不動産アプリトークン、Zweicoin(ツバイコイン)の国内販売開始
2020年5月 KPMGグローバルイノベーション企業に、不動産分野で選ばれる
2020年7月 Plug and Play Tech Center (シリコンバレー)で不動産建設テック分野の最優秀スタートアップを受賞
2020年11月 JETROのシリコンバレー進出プロジェクトに選出される
2020年12月 東京都の米国東海岸へ進出するスタートアップに選出される
2021年5月 KPMGグローバルイノベーション企業に、2021年不動産分野で選ばれる
2021年5月 不動産ブロックチェーンの特許に対応した、Zweichainのパブリックノードの運用を開始
2021年5月 Zweichainのパブリックノード上のトークンが、分散型クリプトウォレットへの対応を開始
2021年5月 飲食店に対するソリューションの開発を、日本食レストランから開始
2021年6月 京都大学のチームとZweichainのパブリックノードを利用したブロックチェーン活用の検討を開始
2021年6月 メタバースプロジェクトを開始
所在地 東京都千代田区隼町2-10
ZWEISPACEの各拠点 ZWEISPACE SUNNYVALE, CALIFORNIA (シリコンバレー)
ZWEISPACE HANZOMON, TOKYO (半蔵門)
ZWEISPACE SINGAPORE (シンガポール)
事業内容 ZWEISAPCE JAPANは、日本におけるZWEISPACEの各事業の他、日本独自の関連事業を運営する会社です。
・ZWEISPACE事業
・アプリケーション開発運営事業
・マーケティング・コンサルティング事業
・その他
主要取引先 Amazon(米国)
Google(米国)
不動産会社、建設会社、各士業事務所他(日本国)
銀行 三井住友銀行
みずほ銀行
ジャパンネット銀行
資本金 20,000,000 円 ( 利益剰余金資本計 39,896,541 円 )
お問い合わせ Tel: 050-5534-4331
Fax: 03-6272-5469

 

仏の十即。

1.無料は感謝と志から。業界の先人達に感謝し、業界の発展のため、税以外でも、お返しする、お礼である。
2.弊社の料金体系は高くない。そして、付加価値は極めて高い。パートナーからみるとコストパフォーマンスが極めて高い。そして、それは誇りである。
3.常にスピードを意識し、いただいている3倍以上の付加価値を提供すること。比類なき優秀さが、我々の誇りであり、パートナーの信頼である。
4.業界最良レベルの料金体系や納期を維持するため、常に創意工夫に努め、技術力でも常に世界をリードし続ける実力を磨くことは当然であり、大前提である。
5.インターネットは素晴らしい。しかし、時にすぎるのを認識し、業界の慣行を尊重し、雇用を壊さず、同じ職場に新しい仕事と売上を創出すのが使命と心得よ。
6.本物たれ。優等生は優等生と、怠惰は怠惰と、本物は本物と通じる。怠惰と不義理をパートナーにするな。自らを磨き、本物のパートナーを探し、本物としてお返しせよ。
7.ルールや慣習は真意を捉え、改良せよ。提案なきはロボットに劣る。日本の法律は素晴らしく、時に改良すらされる。一隅を見て、全国を照らす本物の政職、官職に敬意を持て。
8.パートナーのピンチは徹底してサポートせよ。そのための備えを常にもて。そのための技を常に磨け。しかし 身体は一つ故、その技を極めたアプリを、お分けして置け。
9.作成中